さぽちむ Supporting/ed TEAM

団体概要

存在意義


私たちは、誰もが抱える/抱えうる弱さや痛みを受容できる社会を目指して活動します。

さぽちむは、2020年発足時から「誰もが福祉の一員である」を表現してきました。
私たちの思う「福祉」は、業種的な福祉に留まりません。
幸せに繋がる営み全てを広く「福祉」と捉えています。

例えば、コンビニの店員さんも、私たちが欲しいものが買えるという幸せを紡いでいる。
地域で挨拶があると、ほっこりする。
辛いときに支え合える仲間がいる。
地域活動も、仲間同士で集まるコミュニティ活動も。
誰もが持つ凸凹を、凸を活かし、凹を補うチームで実践する。

それが私たちの「福祉」の一つ。

文化


「頑張れない時」を許容する&「頑張りたい時」を全力で応援する

しんどいときはストップ「できる」メンバーで、継続性のある団体運営を表現していく

教科書は自分たちで。ゆるくアツく進みながら創る。

チーム名の由来


Supporting/ed TEAM

サポートし、サポートされる人々で構成されるチーム。
誰もが抱える特性、時期によって表出する凹凸。
凹をチームとして補い、凸を活かす。

そんな運営体制で、「福祉」を表現します。
2020年に学生チームとして発足した際の「SupporTEAM」より深化しました!

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